自分を好きにはなれないけれど

アラフィフ、バツイチ、ヨギーニ、ドボジョ、双極性障害、恋愛依存症、韓ドラ、Kpop、ネットショッピング。 書きたいことを書くだけ。

男を泣かせたことは無いなあ。

堀ちえみって、どんな歌を歌ってたっけ?と調べてみました。

おっ、「リボン」なら歌えますよ!

 

でも知ってる人が少ないから、あんまりウケないんですよね。

だから歌う機会が無いなあ。

 

 

ピアノの話です。

バッハのインベンションは、他の人が練習してるのを散々聴いてるので取っつきやすいし、楽譜も難しくありません。

 

しかし、左手がロクに動かない私には、非常に辛い。

「両手を同じように歌わせる」のが多分インベンションの目的の一つですが、それが難しいのよ〜

 

13番の練習を始めましたが、笑ってしまう程弾けない!

練習あるのみです。

 

結局、ピアノは自主練習が8割以上だから、レベルが低い人(芸術表現まで行き着かない人)は習いに行くまでもないんだよな。

 

教室に行っても、

「右手と左手を別々に、しっかり練習しろ。

それから両手で合わせて、しっかり練習しろ」

って先生に言われるだけだから、行く意味が無い。

 

 

別の話です。

明日はシンさんと現場回りです。

距離を取るために、私は同行を回避するつもりでしたが、やっぱり会いたくなってきちゃいました。

 

今月はまだ一度も会って無いし。

 

可能であれば、先輩について行こうっと。

 

 

上質なラブコメ。全く無駄が無い。

「この恋は初めてだから」、見てますか?

 

私は、どハマりです!!

 

主役の子が超可愛いし、相手役の男性の会社が楽しいし。

 

夫婦間の、微妙なへその曲げ方とか、悲しくてやりきれなくなる感じが、よく描けてます。

毎日見るのが楽しみです。

職場の義理チョコは悪い事では無い。

バレンタインは毎年、私ともう一人の同期の子(4つ下の既婚)でお金を出しあって、ちょっとした義理チョコを配っています。

 

今年は男性15人に対し、500円ずつ出しました。

つまり、税込で一人67円。

酷っ(笑)

でもあんまり高い物だと負担に思われるから、こんなもんで良いのです。

 

で、ホワイトデーにはそれなりのものが返ってきます。

ウヒヒ。

 

そりゃ、100円ずつ出しあっても、700円ちょいのお菓子が買えますもんね。

 

で、先輩が翌日、

「あれがワシが貰えた唯一のチョコや。

(妻と娘のいる)家に帰っても、バレンタインのバの字も無かった」

と言ってましたが、シンさんちはどうだったのかなあと思って。

 

激しく嫉妬をする奥さんは、ちゃんとチョコをあげたりするんだろうな。

イケメンの妻は、ちゃんと夫を繋ぎ留めるための努力を怠らないんだろうな。

 

私はそんなことを聞けないし、聞きたくもないけど。

 

努力をせず、夫も粗末にする人(昔の私!)なら、つけいる隙があるんだけどなあ。

 

 

 

 

上司の悪口。

悪口です。

 

一緒に仕事をしていてムカつく事。

その一つに、

「優先順位をつけない事」

があります。

 

もちろん、発達障害のグラデーションの人は、優先順位がつけられないということを知ってますよ。

副係長も一見普通だけど(私の大学の先輩だしな)、こだわりが強くて、「察する」ことが苦手で、理解が遅い上にしつこく聞くので、障害のせいなのかもしれません。

 

でも50を過ぎた3児の父だぜ?

本社勤務も含めて30年近く働いてきてるんだぜ?

他の人が「見てね」と渡した書類を放置し、自分の仕事に没頭するのはおかしいやろ。

 

なぜ優先順位をつけずに仕事が出来るのか、他人の仕事を後回しに出来るのか、なぜ他の人の仕事ぶりを見て学ばないのか。

 

だーっ!!

 

まあ、私が思ってることは、隣に座ってる係長がもっと強く思ってるはずなので、私が何もせずとも、然るべきところに伝わるでしょう。

 

 

あ、またムカつく理由を思い付きました。

「人に話を振らずに、自分が話したいことだけ話す」

のが、イラっとします。

 

誰かと同席してる時に、社交辞令として、

「連休はどうしてましたか?」

とか、

「野球は好きですか?」

とか、軽い質問をして会話をしようとするじゃないですか。

 

でも、その質問をしない。

まあ、100歩譲って、人付き合いの苦手な人には難しいかもしれないので、仕方ないとしましょう。

 

でも、自分だけ答えて満足し、

「Zさんは、どうですか?」

という逆質問をしないのはあかんやろ。

 

バカじゃないのかな?

相手に興味があるという姿勢を見せないのは、失礼なことだよ。

 

 

もう一丁!

「相手方を残して車で先に帰る時は、車の窓を開けて挨拶する」

って、新人の頃に習わなかったのかな。

スッと帰るのは、感じが悪いやろうが。

 

 

まあ、人のふり見て我がふり直す、しかないのです。

「なぜムカつくのか」を分析すると、勉強になります。

ムカつくけど。

 

 

追記です。

シンさんと二人きりの時に、

「副係長って、何なんですか?」

とこっそり聞かれました。

 

副係長ってのは、ウチの部でも数人しかいない珍しい役職です。

 

「ウチの係は3つの係が合体した係で、副係長は実は用地係長なのです。

だから用地についてはあの人が指揮を取らなくてはいけないのですが、機能して無いので、係長の負担が重くなってるのです」

「そうなんですか。

何なんだろうとずっと思っていても、聞いていいのかわからなくて」

 

と、思いっ切り悪口をかました私でした。

まあ、私が副係長を好きで無いのは、普段の立ち居振る舞いからバレてるだろうけど(笑)

 

 

追記2です。

もう一つ悪口を思い出しました。

 

皆んなのお菓子箱からお菓子を食べるのに、食べるばかりで補充しないのです。

 

馬鹿なのかな?

 

 

白檀の香りの芳香剤(ベストではない)

私の愛用する「炭の消臭元 白檀の香り」について、書いておかなくてはいけません。

 

白い陶器の入れ物に、本物の炭が刺さっているアレです。

 

他の方のブログに、

「万人ウケする香りです」

と書いてありましたが、そんなことはありません!

 

白檀よりもスパイスの香り(特にシナモン)の方が強めなので、「んっ??」って感じです。

あと全体的に香りがキツイので、お客様を呼ぶのをためらってしまいます。

 

今は、詰め替え用の液を少しずつ足すようにして強さを調節してます。

 

もう一度言います。

私は好きですが、万人ウケはしませんよ。

バレンタインに本気チョコなんてあげられない。

前にも書いたことがありますが、昨日、シンさんが先輩の席を指定せずに電話をかけてきました。

指定しないと、係内の電話(7台)にランダムに繋がりますが、7、8割の確率で下っ端の私が取ります(笑)

 

シンさんはそれを狙ってかけてきたようです。

 

取り次ぎをしただけで余計な話は全くしませんでしたが、小技を使って私と話をする機会を作ってくれたんだなあと思うと、ニヤけてしまいました。

うふふ。

可愛いなあ。

 

考え過ぎ?妄想?

私が幸せなら、事実なんてどーでもいいですよね。

 

 

さて、今日は待ちに待ったバレンタインデーでしたが、シンさんとは全く接触せずに1日を過ごせました。

よしよし。

 

来週シンさんと先輩が現場に行く約束をしてるので、その同行を回避したら、1ヶ月シンさんと会わないことになります。

 

「勤務時間外に会いたい」

と言わせるため、命を削って接触する機会を潰します!

 

 

からだをあげたいのに、お断りだってさ。

臓器提供がしたいなと思い、サイトを見てみましたが、死なないと提供できないんですね。

 

えー、それじゃ提供したくても出来ないじゃん。

私が死ぬのは、多分100歳過ぎだよ…

せっかく酒もタバコも暴食もやらない、綺麗な内臓なのに。

 

肝臓でも腎臓でも子宮でも、生体間移植をしてもいいんだけどなあ。

勿体ないなあ。