自分を好きにはなれないけれど

アラフィフ、バツイチ、ヨギーニ、ドボジョ、双極性障害、恋愛依存症、韓ドラ、Kpop、ネットショッピング。 書きたいことを書くだけ。

若い頃は出来なかった。「女」を使って仕事をする方法。

上手くいってるかはわかりませんが、仕事では積極的に「女」を使うようにしています。

 

基本的なところでは、

「課内の男性陣に質問や援助要請→こたえてもらう→感謝と賞賛!」

のサイクルをこまめにしてます。

 

あと、地元説明などで外部の中高年男性と接する時は、自分の現場でなくとも大きな声と笑顔で挨拶し、自分から色々質問や雑談をします。

 

女性だから多少トンチンカンな質問をしても許されるし、昔話とか聞くの好きだし。

 

それに、女の人に話しかけられると嬉しいって言うじゃないですか。

その場の雰囲気が柔らかくなるとかさ。

私は技術的なことはさっぱりダメなので(図面を立体で想像できません)、対人的なことや調整などで陰ながら役に立てたらなあと。

 

係内でも私が唯一の女性だし最年少なので、意識的に女性らしい役割を果たすようにしています。

男性と同じようなやり方で、働いたり振舞ったりする気はありません。

 

女性のいない支社は多いですが、いた方が上手くいくよ、と言われたいなと思っています。

 

 

ああ、あと、組織に受け入れてもらうために、酔った時に男性の腕につかまったり、肩を揉んだりしてます。

 

男性同士は、普段からお互いに軽くボディタッチをしてますよね。

でも私は女性なので、そういうコミュニケーションができません。

だから酔った時だけでも触れ合って、仲間だと思ってもらいたいなと。

 

効果はあると思う。