自分を好きにはなれないけれど

アラフィフ、バツイチ、ヨギーニ、ドボジョ、双極性障害、恋愛依存症、韓ドラ、Kpop、ネットショッピング。 書きたいことを書くだけ。

見た目は変えられるけど、中身は変えられない。

打たれ弱い

批判に耐えられない。

ちょっと注意されただけで、

「自分なんて早く○ねばいいのに」

と思う。

 

それが他人だったら、

「ちょっと注意しただけなのに、なんで過剰反応をするかな。バカじゃないの?

めんどくさい人だから、関わらないようにしよ」

と思うのに、それが自分だと、全否定されたような、お前は早くどっかに行け、と言われたような気がして、自分を傷付けたくなる。

 

こういうところが、つくづく病気だと思う。

 

これは治らないし、いずれ実行すると思う。

もう休職はできないから、未遂にならないように確実にやるだろう。

 

生きづらい。

でも他人を巻き込まずに一人で耐えているのは、我ながら偉いと思う。

 

 

別の話。

飲み会で、お互いに割と性的に気に入ってることがなんとなくわかってる本社の男の子(5つ下の3児のパパ)に、

「Aさんはお綺麗だから、昔からモテたでしょう」

と言われて、ちょっと嬉しかったのです。

 

「性格の悪いデブスが、モテる訳ねーやろ!」

 

とは言いませんでした。言いたかったけど。

 

前述の話と繋がるのですが、私は自分が大嫌いなので、別人になりたくて努力してきたことが、実を結んできたのかもしれません。

 

私が私じゃなかったらいいのに。

別人になりたい。

 

 

余談をもう一つ。

その子にどさくさにまぎれて、

「嫁さん(私と同じ建物に勤務中の、他部の長身美女)には内緒で、2人で飲みに行きましょう」

と言われました。

数人で話してる時なんで、マジな感じでは無いんだけど。

 

「Aさん(私)って、(精神的に)熱いっスよね!」

と言われて、

「えー、そんなに(体温が)熱いかな〜」

とか言いながら、両手で彼の手を包んだのがヤバかったんだと思う。

お姉さんはやることがエロいなあ。

 

まあ、冗談で口説かれるのは、お姉さんの元気の素です。