自分を好きにはなれないけれど

アラフィフ、バツイチ、ヨギーニ、ドボジョ、双極性障害、恋愛依存症、韓ドラ、Kpop、ネットショッピング。 書きたいことを書くだけ。

「今日は顔が見られて良かった♡」は言い過ぎでした(反省)

1ヶ月以上ぶりに、シンさん(取引先の既婚者)と会えました。キャー(≧∇≦)

現場焼けしてました。

猛暑で汗だくなのも、良いなあ(笑)

 

ずっと我が社に電話が無かったので、どこかに応援に行ったのかと思っていたら、係の人数が少ないからずっと働きっぱなしで、この先の目処も全然立たないとのこと。

 

「もう仕事はお腹いっぱいです(笑)

飲みたいのにねー(やりたいのにねー)」

と言ってもらえたので、少し安心しました。

 

今日は、本社から応援に来た男性を含めた3人だけで現場を回ったので、二人で話をする隙が少しだけありました。

 

で、早速聞かれました。

「Aさん(私)って、おいくつなんですか?」

 

「えっ、知らなかったの?

今までいくつだと…まあいいや、聞かないでおこう。

すっごい年上だよ。

…7x年生まれ(シンさんの6つ上)だよ」

 

「えっ!すっごい年上じゃないですか」

「そう、すっごい年上なんですよ」

 

それから態度は変わらなかったけど、内心は驚いただろうな。

若く見えるのも、良し悪しだな…

 

ああ、私は病気のせいで職名が同年代より下なんですよね。

それのせいか(笑)

 

ま、結婚する訳じゃなし、遊び相手の年齢なんてどーでもいいやろ(笑)

 

仕事の話をしながら見つめ合ったり、世間話でちょっと笑い合ったり、なかなか良いデートでした。

 

いや、デートじゃないから!

作業服も長靴もドロドロだし!

 

一緒に行った本社の人が、帰りの車の中でシンさんのことを、

「こんなとこ(ド田舎)には珍しいナイスガイですね」

と言ってました。

男性から見てもイケメンなんだよなあ。

 

そりゃ、どこ行ってもモテるよなあ…

私への態度も、全然ガツガツしてないしなあ。

慣れと余裕がある感じ。

 

でも嫉妬や心配をする権利が、私には無いから。

シンさんのごく一部とだけ仲良くしてもらえることに感謝して、気持ちをしっかり軽やかに保とう。

 

本当は明日もシンさんと現場回りなのですが、敢えて他の人に行ってもらうことにしました。

近付き過ぎるのは、ちょっと怖いし。

 

今日の思い出だけで、しばらくは生きていけるよん(笑)