自分を好きにはなれないけれど

アラフィフ、バツイチ、ヨギーニ、ドボジョ、双極性障害、恋愛依存症、韓ドラ、Kpop、ネットショッピング。 書きたいことを書くだけ。

待つ。

今年から、シンさんと社用電話で話をした日にも、小さく黒丸を書くことにしました。

 

今までも、シンさんに会えた日は、手帳にマークを書いていました。

ハートだと怪しすぎるので、普通に会った日は8分音符、性的な接触があった日は2連の8分音符です(笑)

 

まあ、電話で話をすると言っても、先輩への取り次ぎと、

「先輩は席空きなので(喫煙者なのでいない時間が長い)、帰ってきたら電話させますね」

という話が8割です。

そういう時は、最低限の話しかしませんし。

 

それでも、シンさんの低くて投げ遣りな声が聞けることと、私の気配を伝えられるだけで、嬉しいなあと思います。

 

まあ、少なくて淡い関わりを味わい尽くそうとする、涙ぐましい努力です。

はっはっは。

 

 

追記です。

気のせいかもしれないのですが、私の事で、シンさんが同僚にからかわれているかもしれません。

電話の向こうで、ちょっとそんな感じがしたのです。

 

そうだとしたら、申し訳ない。

仕事と家庭には、決して影響を与えまいと思ってきたのですが。

 

今後は社用電話で余計なことを言わないように、お仕事モードで敬語と丁寧語で話すように、しっかり気を付けます。

 

 

追記その2です。

今日は他課に用事があったそうで、シンさんの係長が書類を持って来ました。

何ヶ月ぶりに顔を見たかなあ。

 

以前ブログに、

「シンさんが持って来ると期待していた書類を、係長さんが持って来て落胆した」

という話を書きましたが、あの時以来かもしれません。

 

係員が少ないし、我が社だけでなく色々な社と取引があるので、めちゃくちゃに忙しかったらしいです。

 

「今週一杯で、やっと他課の検査が終わります。

そちらの課の関係は、ずっとCさん(シンさん)に任せっきりで…」

とのことでした。

 

来週以降、少しは楽になるのかなあ。

私のことを考える余裕が、出来たらいいのですが。